信頼される弁護士として依頼者に寄り添います。
<取扱業務>
相続のトラブル
遺産分割/遺留分
遺言書作成
不動産のトラブル
不動産売買/不動産賃貸
不動産仲介/賃貸管理
不動産オーナー/マンション管理
借地・借家
金銭のトラブル
交通事故/不貞慰謝料/債権回収
債務整理・破産申立て/残業代請求
ビジネスのトラブル
契約書/債権回収
労務問題/知的財産
クレーム対応/風評被害対応
交渉/訴訟
当事務所の業務方針
当事務所の業務方針
1 信頼関係を大切にします
2 戦略性のある提案を大切にします
3 スピード感を大切にします
  • 信頼関係を大切にします
    交渉や裁判で結果を出すためには証拠とその評価が重要です。依頼者の方と弁護士との間で信頼関係に基づく円滑なコミュニケーションがなされることにより、当初は気付いていなかった証拠の存在やその価値が判明することもあります。ご依頼いただいた案件は、他の弁護士や事務職員が流れ作業で処理することはなく、弁護士が直接対応します。オーダーメイドのように依頼者の方の事情に応じて丁寧にお話を伺いし信頼関係の構築に努めます。
  • 戦略性のある提案を大切にします
    目の前に生じたトラブルに対応することはもちろんのこと、トラブルの原因となった背後にある事情にも配慮します。訴訟には勝ったが金銭は得られかったり、将来再度トラブルが生じてしまったりすることがないよう、ご依頼の内容に応じて、戦略性を備えた具体的な方針を提案いたします。
  • スピード感を大切にします
    相互にスピード感のある対応をすることは、紛争を迅速に解決し、一日でも早く通常の生活に戻るために不可欠です。お問合せへの回答、連絡・報告にスピード感を重視することはもちろんのこと、連絡手段として、電話やメールのみでなく、ご依頼者の要望に応じてLINEやChatwork、Zoomなど各種ツールを用いています。スポット依頼・顧問契約を問わず、特にこれらのツールの利用で別途料金が発生したり、特別な契約を締結したりすることはありません。
弁護士 和田 嵩(わだ たかし)
私は京都府北部の漁村で生まれ育ち、他の多くの弁護士の方とは異なり、当初より弁護士を目指すような生き方ではありませんでした。
東京に出てからは理系の大学・大学院に進学し、特許庁勤務後、知的財産を中心に扱う弁護士として勤務し、弁護士会や地域等の組織においても仕事をごお任せいただく中で、ご依頼者や、友人、先輩、地域の方々に恵まれ様々な経験と知識を身に付けさせていただくことができました。
現在は、これまで身に付けた経験と知識を活かし、ビジネスやプライベートにおいてトラブルに遭ってしまわれた方々の身近な存在として尽力していきたい考えております。
所属等
日本弁護士連合会 第二東京弁護士会
情報公開・個人情報保護委員会 (元)民事介入暴力対策委員会 (元)環境保全委員会
中央区男女共同参画推進委員会 登録政治資金監査人 など
著作
「AI・ロボットの法律実務Q&A」(勁草書房、共著)
「令和2年改正個人情報保護法の実務対応-Q&Aと事例-」(新日本法規・共著)
弁護士 和田 嵩(わだ たかし)
<プロフィール>